2018年8月14日火曜日

見えないものを「見える化」します!~コムフレンドからのご提案~

時間や言葉など、見えない概念を見える形に置き換えて、

双方向のコミュニケーションのお手伝いをします!


1、“時間”を見える化する「タイムエイド」
          砂時計のように残り時間が目に見えます。
「タイムログ20-1」:1分間に1つずつLEDが消灯する20分タイマー
“赤いランプが消えるまでの間、トランポリンをします!”
シンボルカードの黄色シールと黄色ボタンをマッチングして、
自分でタイマーを設定できます。


2、“声の大きさ”を見える化する「ボイスルーラー」
        声の大きさに応じて、異なる色のLEDが点灯します。
        声の大きさがLEDの色と量でわかります。
    耳をふさいだ「うるさい」のアイコンのところまで赤LEDが点灯すると、
             大きすぎる声だとわかります。
 

3、消えていく話言葉でのやりとりではなく、
文字、シンボル、写真で作成したスケジュール表や手順書、
コミュニケーションブックなどを使ってやりとりします。
Uシンボルソフト「PMLS」で作成したスケジュール表


4、何をする場所かわからない空間を、
パーティション「カンフィパネル」で仕切って、
わかりやすく「○○をする場所」にしたり、
集中あるいはリラックスする場所をつくります。
         広い療育空間を「カンフィパネル」で仕切って、
         簡単に個別空間ができます。

☆このご提案内容を1枚にまとめた資料を、下記のページに置いていますので、
どうぞご活用下さい。

併せて、ダイジェストカタログ2018もどうぞご参照下さい。


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